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なめくじ長屋奇考録
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「蹴撃手マモル」4巻。一体コイツは何を考えているんだろう作者は何を考えているんだろうと小一時間問い詰めたい。

2009/03/15 00:27|蹴撃手マモルTB:0CM:24
え~それではマモル最終巻、4巻のみどころ。
画像 151
とまあこの巻は殆どマンティスボーイとしか戦ってなくてそのツッコミ所は3/11の記事でほとんどやってしまっているので軽めで。

と気を落とさず作者コメント。
画像 145
僕たちの子供の頃、KB界は沢村忠、藤原敏男など・・・・強者の選手が多数活躍していて、プロ野球を凌ぐほどの人気スポーツでした。しかし、この十数年は、その栄光にも翳りがみえていました。「今一度、この地上最強の格闘技の人気復活を!」との熱き思いで、この最終巻まで必死で「マモル」を描いてきました。その甲斐あってか(?)最近はKBの会場にも若い観客も増え、TVでも深夜ワクで放映されるようになり、嬉しいかぎりです。
(週刊少年ジャンプ・H3年8号~13号とH2年12号掲載分収録)

ほら、中井が必死に漫画描いてるのに嶋田はまた飲んで遊んでる!!
あと「その甲斐あって」と来たか。立嶋篤史と前田憲作に謝れ!!ベニー・ユキーデにまで謝れとは言わんけど佐藤孝也には謝れ。
全然関係ないけどなんで二人ともこんなに肌ツヤがいいんだ!?

ちなみにマンティスボーイのヘッドギアは
画像 144
「この目は千匹のオオカマキリの目を集めて作られている」
「顔が三角形で流線形に出来ているので空気抵抗が少なく試合中素早く相手の懐に入っていける」。
だそうだまた千匹とか「100万円」的やっつけ仕事か。
あと、空気抵抗を気にするならまず髪を切りなさいさあ。髪を切りなさい。
まあそんなものオリジナリティ溢れるグローブ形状に比べれば些細な事だけれども。

そんなこんなでマンティスを倒してニシキヘビ会の刺客もあと二人。
画像 124
第3の刺客ダニエル・第4の刺客クロコダイルなあ、ダニエルって何なん?
パイソン・スコルピオンマンティス・クロコダイル・ダニエル。
ヘッドギア形状からみてどうやらワニガメか何かの様なので「もしかしたらスラングか何かでワニガメのことをダニエルって言うのかな」と思い込む事にしてみたけれど仮にそうだとしてもワニガメイメージでカポエラを使うという概念がない伝わらない皆にも絶対伝わっていないと思う。
今更細かいルール云々をつついてもしょうがないけれど逆立ちをした時点でダウンだしもう一体コイツは何を考えているんだろう一体作者は何を考えているんだろうと小一時間問い詰めたい。

で結局ジャンプ定番の
像 146
「戦いはこれからだ!!」的強制終了。
っとゴメンなさい。ヒガンテ師範の頭が収まりきらなかった。と・・・
画像 146
うおお!!ついに公開!!マンモスマンの素顔!!
生理的にッ!!
全く受け付けねえ!!
画像 109
どっちかっていうと「カオスの友達のニセマンモスマン」って感じか。
多分このヘッドギアの象牙は「本物の象の牙を100匹分集めて作ってある」に違いない。

巻末には連載開始前の読み切り作品「KICKBOXERマモル」が掲載されているぞ。
画像 147
ちなみにこの「マモル」の必殺技は
画像 125
色黒で目つきの悪い面堂終太郎みたいなヤツの頭部に掟破りの閉門クラッシュだあ!!

ちなみに閉門クラッシュといえば当然ミートくんだけれど去年の夏にこんな記事を書いたことがあったのを思い出した今の所どこかで30周年ミートくん祭りが行われるという情報は入ってきていない。みんな金儲けが下手だなあ。

ということで数日間続いた「蹴撃手マモル」特集終わり。
久々に「ゆでたまごに普通にツッコむ」というベタな事をやってしまってちょっと恥ずかしい(いつもは無条件で褒めてる)。
まあこの作品が残した最大の功績といえば「チャランボという言葉の普及と浸透」だと。
多分この世代の少年(26~35歳程度)は格闘技に詳しくなくても「ムエタイの組み膝=チャランボ」だと知っている。
全てこの漫画のおかげだと。
そして一番何がすごいのかというと「チャランボ」という言葉は完全なゆでたまごオリジナル造語であり、どんなムエタイ教本を読んでもチャの字も出てこないところだ。※組み膝は正しくは「ティー・カウ」ね(今年初めてマトモな情報をこのブログから発信)。

ちなみに僕の現役時代のコーチも組み膝の事をチャランボって言っていた。
もしかしてこの人も「マモル読んでキック始めた」クチか!?
だとしたらウチのジム、馬鹿ばっかりだぞオイ。もういい加減にして欲しい。
あ~もう畜生!!喰らえ、地獄の罠!!
画像 102
画像 105
ズンッ ズオー
お後がよろしくもなんともないようで。
像 101

ロンドンオリンピックまであと1230日。
本日のおしっこの色 琥珀。

さあ本日も「蹴撃手マモル」3巻みどころ。 ヒザ蹴り一発では何も分からなかったようだなあゆでたまご!!特に嶋田!!

2009/03/14 16:50|蹴撃手マモルTB:0CM:1
さあ本日も蹴撃手マモル。
そういえば昨日言い忘れていたけど単行本2巻には「この漫画最大の特徴であり、この漫画最大のムエタイ罵倒」である「なんでみんなヘッドギア?」の説明がなされている。
画像 136
このカメレオンの奴、絶対透明になるな。
さらに「キョキョー!!俺様の両腕はカメレオンの舌の様に自在に伸び縮みするのだ~!!キルキルキル~!!」とか言う絶対。
あと、僕には「シマウマを信仰する」という概念が無いのだが皆さんはどうだろうか多分無いと思う。
連載当時「プロになったら僕はケントロサウルス型にしよう」と決めていたのだが、結局最後の最後まで「次からヘッドギアの準備お願いします」と言われる事はなかった。
ムエタイって深い。

画像 150
という事で第3巻のみどころしょうかい!!まず表紙の時点でキックではなくシュートボクシングなのだが細かい事は一切気にせずまずは当然作者コメントだ!!
画像 137
取材で、本場タイのムエタイ道場に行った時、強そうな選手ふたりに冗談半分で「僕たちを実験台に、チャランボをやってください」と頼んだ。ところが、その選手は僕たちの首に腕をかけるやいなや、表情ひとつかえず、ボムッ!!!と本気でヒザを脇腹に入れてきた。ムッとなって講義をすると、その選手いわく、「ムエタイの技をいい加減に描いてもらわない為にも、あなたたちに本当の痛みを知ってほしかった」。やはりムエタイは本物だ・・・・。
(週刊少年ジャンプ・H2年50号~H3年7号掲載分収録)

ムエタイは確かに本物だが、どう考えても「タイ人は全員貧乏人だとナメてかかった日本人が普通にシバかれた」だけだと。本当にいい加減にして欲しい。

まあいいや、これで真のムエタイを知った作者がどう変わるか・・・?
3巻からちょうどニシキヘビ会との死闘が始まる。じっくりと見せてもらいますよ!!
ACT18 死を誘う音楽!!
像 152
ム。どうやら・・・・

画像 152
ヒザ蹴り一発では何も分からなかったようだなあ!!特に嶋田!!
ちなみに相手のスコルピオンのヘッドギアには
画139
「この部分は本物のサソリの堅い背の甲が百匹分張りつけてある」という非常にどうでもいい秘密が隠されている。
とりあえずの「百匹分」っていうやっつけ感が、小学生がとりあえず言う「大金の定義としての100万円」と全く同じテンション。末恐ろしい圧倒的イノセンスに近所のガキが二度泣いた。


最後にこのスコルピオン戦最大の山場エピソード。
優勢に試合をすすめるマモルだが、もともとの心優しい性格と流血恐怖症の為スコルピオンにとどめを刺すことができず逆にピンチに!!この窮地をどう乗り越えるか!?
その時リングサイドでは・・・
画像 140
試合に飽きた子供たちがネズミ2匹を殺し合わせて遊んでいた。
よく見るとグレーネズミは前歯でなくキバが生えている。これは酷いタイプのネズミだ。
画像 141
こんな魔生物に勝てるわけが無い!!白ネズミ瀕死!!
それを借りてきてマモルに見せるゼペット。
「この白ネズミ 苦しんでおる・・・手遅れじゃ。いずれとどめを刺さなくても死んでしまうだろうが・・・」
「く・・・苦しませるのはかわいそうだ。それならひと思いにとどめを・・・」
「おや、おかしいじゃないか。おまえは傷ついた者へとどめを刺すのはできないのではないか?」
「うっ・・・そ・・・それはこの場合は・・・」
「格闘家たるもの対戦相手に手加減されることを決して喜びはしない・・・とどめを刺されず生殺しにされ観衆の眼前にさらされることはこの白ネズミのように苦しく辛く屈辱的なことじゃ・・・」
画像 142
「マモル 楽にさせてやれ」
こうして白ネズミを握り潰して「瀕死の者にとどめを刺す事は相手のため」だという事を学び強くなったマモル!!さあ反撃開始だァ!!


さあ、言うか。
もうすぐでグレーネズミにとどめを刺されて死ねたのに、それを奪って「とどめを刺されず生殺しにされ観衆の眼前にさらした」のはオマエやろゼペット!!根本的に!!

こんぽんてきに!!!

あとタノンさん、タノンさんよお・・・
画像 153
「白ネズミくん、キミの死は無駄にはならなかったよ・・・グレーネズミとの闘いで満足な表情で死んでいったキミを見て・・・マモルさんは手加減して戦うことは対戦相手に対して最大の侮辱だという事に気付いたんだよ・・・」

おまえ、今の流れちゃんと見とったか!?
ちゅうか、
画像 152
これがお前の言う「満足な表情」かいい身分だなオイ。

それ以前に白ネズミを殺したのはマモル!!
もう!!明日へ続く!!

ロンドンオリンピックまであと1232日。
本日のおしっこの色 透明。

もうヤケになって「蹴撃手マモル」1・2巻の見所と作者コメント。ムエタイの蹴りの基本は、相手の筋骨を狙うのだ。

2009/03/13 00:38|蹴撃手マモルTB:0CM:2
もうええわ!!そのままこの続きやったるわい!!

ぼくたちのだいすきな漫画、「蹴撃手マモル」!!
画像 148
1・2巻の見所紹介。

まずは1巻作者コメント!!
画像 133
究極の格闘技とは”ルールや防具に縛られない、生身の者同士の原始的ケンカ”であり、それが当てはまるのが、タイの国技”ムエタイ”だ。靴やスネ当てを着けず、素の脚で相手を蹴る!素手に近い薄い皮のグローブで相手を殴る!そして何より、ほとんどの格闘技で禁止されている、ヒジとヒザを使っての顔面打ちを認めている荒っぽさ!この物凄い格闘技を、なんとしても読者に紹介したい!その衝動が”マモル”誕生のきっかけとなった。
(週刊少年ジャンプ・H2年33号~40号掲載分収録)

そうだ。俺はこの甘い言葉に騙されたんだ!!ムエタイってすげ~、って。
んで、タイ取材に行ったのかどうなのか知らんけどルールや防具に縛られなさすぎや。
「衝動だけ」で漫画を描き始めるとこうなるんだという好例です。
文章に、「句点」が、やたら多いのも、中毒性高いね。

同じく1巻より。
空きスペースでの「タノンくんのムエタイ実戦講座」。
画像 134
「ムエタイの蹴りの基本は、相手の筋骨を狙うのだ」。
なあ、筋骨って何?
ちゅうか「きんこつ」って言葉を日常的に多用してるのはアンタ等だけやろうがこのオタンチン!!

もうええわ!!2巻作者コメント!!
画像 135
’89年に米国で大ヒットした映画「キックボクサー」に出演した、J・C・バンダムに会った。彼は米国では、故ブルース・リーの再来といわれる程の人気俳優であるが、元はベルギーで空手ジムを経営する武道家だったそうで、その日は、お互い好きな格闘技談義で盛り上がった。お土産に持参した「マモル」掲載のジャンプを渡すと、内容を大変気に入ってくれ、いつか一緒に協力して、ハリウッドで格闘技映画を作る約束までしちゃったよ!
(週刊少年ジャンプ・H2年41号~49号掲載分収録)

「しちゃったよ!」じゃねえよ。
アメリカにだって最低限の社交辞令は、ある。
この企画はこの後19年間水面下で進行しているとかそうでないとかどうでもいいことは置いといて「嶋田氏あたりの無茶苦茶な格闘技談義」を失礼の無いように訳し続けた通訳さんの努力に我々は感動の涙を禁じ得ない。
まあ映画「キックボクサー」自体もマモルと大差ない内容の映画なので意外と話は弾んだのかもしれない。どちらにしろ「ハリウッドスター相手に手土産がジャンプ1冊だけ」という根性は今の自分には無い。日本とタイが同時に誤解された気がする。

3巻以降、非常に申し訳ないけれど、明日・明後日とこのままマモルで行こうかと思っている。

あと全然関係ないけどmixi内で「ここのブログで紹介し損ねた・時期を逃した・一言程度なのでスルーしてた」漫画・映画・玩具のレビューを始めた。
そのまま「げきがうるふ」で登録してますので興味があればどうぞ。

ロンドンオリンピックまであと1233日。
本日のおしっこの色 続くレモネード。

僕にキックボクサーを目指させた漫画「蹴撃手マモル」の必殺技特集!!間違った「13歳からのハローワーク」扱いで。

2009/03/11 00:58|蹴撃手マモルTB:0CM:6
この日の記事で戯れに「蹴撃手マモル」の画像を貼り付けたら、「そういえばこの漫画無茶苦茶な技ばっかりだったよな」とのコメントをいただいたので久々に読んでみた ら、やっぱり酷ぇ!!

ってことで急遽開催!!「僕にキックボクサーを目指させた漫画 蹴撃手マモルの必殺技とくしゅう」!!

って事でキャラ紹介やストーリーなんかは完全放置!!
否が応でもムエタイ始めたくなるさ!!

主人公・マモルの必殺技は何と言っても
画像 126
得意の走り高跳びを活かした「ベリーロールソバット」だ」!!
でもよく見てくれ!!通常のベリーロールからさらに半回転余分に回らないとこの技はヒットしないんだ!!
大体「中学陸上日本代表」なのに背面飛びじゃない時点で天才。

まあええわ。
プロを目指す修行中に闘ったこの男・・・
画像 113
ヒガンテ。
一目見た瞬間に「ヒエ~ でけえキックボクサー」。
僕には無い。こんな変態的な格好をした人間を初見でキックボクサーだと認識する思考回路が。

さらにヒガンテ師範の技。
画像 114
「ジャイアントタワー蹴りー!!」
この高さから落ちたんだ・・・立ってはこれまい・・・
落下技かよ!!
あ~びっくりした。

倒すべき敵である「ニシキヘビ会」のボス・パイソンの必殺技は・・・
画像 112
「90日殺し蛇刻印」!!
なんか、体のどっかがおかしい!!この技は「足の甲の骨を1本折って、その骨が90日後に心臓に到達し殺す」というもの。
僕には無い。「相手を10秒寝かせとけば勝ち」というルール内において「90日後に殺す」という技を使用するという思考回路が!!
あ~すばらしい。

画像 111
最初の相手はスコルピオンだ!!
「バイスクルキックを”サソリの一刺し”と訳す感覚」は僕にはない。
んで必殺技は
画像 115
「ティムティム人形の舞い」!! 空中で膝蹴りの往復ビンタだ!!
ええかげんにしなさい・・・と言いたいところだがココまではウォーミングアップだ!!

この漫画の素晴らしさの97%くらいは次の相手・マンティスボーイ戦に集約されているんだぜ!!

画像 116
まずグローブは各自で勝手にデザインなぞせず、協会が準備したものを使ってください!!

画像 119
彼の特徴といえばなんと言ってもその柔軟性。
「カマキリボディー!!」ただ残念な事に僕には「カマキリ=体が柔軟」という概念がない。みんなにも多分ない。

以下、数枚連貼り。 ※注 これはキックボクシング漫画です。
像 117
画像 117
ものすごいバックの取り方をしてからの~「オープンフットクラッシュ」!!
股裂きなのか落下技なのかはっきりしよし!!

まだまだ柔らかいよどこまでも!!
画像 121
なにがどうなってるのか・・・
画像 122
さっぱり分からん1ミリも分かってやりたくない!!

画像 120
もうここまでになってくると「どんな体勢でなにがどうなってるのか」さっぱりだ。
なんでこの人はこんな体勢でリングに寝てるんだ?
なんでその上に人が膝蹴りで降ってくるんだ?
なんでそれをブリッジではね返して「うわ!!」なんだ?
結局どっちが優勢なんだ!?
さっぱり分からん1ミリも分かってやりたくない!!

で、ようやく本題。
コメント欄で無法UFO氏が言っておられた「パイルドライバーっぽい技があった気がする」はコレだと思う。

画像 132
相手と一緒に空中へ舞い上がり・・・えっ!?マンティスバスター!?
いや違う!!
画像 123
「ウォーター・ホイール蹴り~!!」
うおお!!何が「水車」なのかさっぱり分からん!!

いちみりたりとも!!

わかってやってたまるものかよ!!!

とまあ、僕は小学校6年生の時にこの漫画を読んで「キックボクシングってすっげえ!!」と思い、努力して8年後に夢をかなえたのです。
間違ったタイプの「13歳からのハローワーク」扱いです。

んでまあ、「幽霊小僧~」はコンビニコミックス化されたのにこっちは全く音沙汰無し。どうなってんだ!?

ちゅうか単行本の「作者コメント」酷いな!!
これはまた時間をとって紹介せねばなるまい。

この記事を読んで誰か一人でもキックボクサーになりたいと思ってくれれば・・・こんな幸せな事はない。

ロンドンオリンピックまであと1235日。
本日のおしっこの色 完全なる黄色。

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